凛として

〜これが私の生き方〜

🍏泣いてた母に、息子からの電話

こんばんは

久しぶりのブログを書いているのに

涙がでてきます

悔しくも悲しくもないのに…

親として子育てはいつ終わりが来るのでしょうか

終わりはないのはわかっています

ただただ

次から次へと心配事が絶えません…

一つ、解決すると

また一つ…

お母さんはあなた方が思うほど強くはないのです

子供も四人と多いからなのかもしれませんが

私の育て方が甘かったからなのかと

振り返り…

人様に迷惑かけてるわけではないからと

自分を慰め…

泣くほどの事でも無しと

自分を奮い立たせ。

でも、やっぱり今日一日は

その心配事が頭から離れず

大きな、大きな、ため息をつく。

自分の思うようにいかない事に

落胆するのは

自分のプライドというものなんだろうか…

と自分を分析してみる。

たしかにそれもあるけど。

親に心配かけないようにと

20代の子供に望むのは高望みなのでしょうか

そうですよね…

自分も若い時はそうだったから…

さっき泣きながらブログを書いている時に

別の子からの

母さん、大丈夫?

の電話。

知ってたんだー

と、答える。

兄弟同士、相談しあってはいるみたい。

そこは善しとするかと

ホッとする。

前回は彼が多大なる心配を

かけてくれた張本人なので私を案じてくれたのでしょう。

気持ち、落ち着いたよ。

ありがとう。

何にも考えたくなかったけど

落ち込むのは今日だけにして

最善策を考える事にするね。

ブログをせっかく読んでくれた皆さま

悩み事の内容も書かずに

自分だけすっきりしてごめんなさい。

そのうち、話せる時が来ると思います

🍎カナリア